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2009年11月

2009年11月 8日 (日)

新型インフルワクチン接種 危険なのはワクチンだった!? MF-59とは?

新型インフルエンザによる死亡が日々伝えられる事が多くなった。JNNの11月8日付けの記事では疑い含め51人が死亡したらしい。実数としてはそれほど多くないと感じてしまうがテレビの放送で自分や周りの家族に早くワクチンを打っておかなければと思う人もいることだろう。

しかし、ワクチン接種がどうも危険であると言う話があるらしい。10月6日に日本政府はスイスのノバルティス社とH1N1新型インフルエンザワクチンの輸入契約を締結したらしい。危険性を指摘しているブログなどで主に注目されているのがアジュバントMF-59と言う物質が毒性を持っている恐れがあるのだという。それどころか新型インフルエンザは人口に作られたウィルスであると言う。
爬虫類人説を唱えているというデイビッド・アイク氏危険なのはインフルエンザではなく・・・ワクチンだと考えているようだ。ウィキペディアにはベンジャミンさんのリンクも一緒に張ってるのであるのでどうも胡散臭くなってしまうのは残念だ。ベンジャミンさんとかはどうも説明が足りないのか極端なトンデモ陰謀論をぶちまけてしまう印象が強い。

散布方法としてはケムトレイルにより散布されたと推測されている。内容を見てぞっとした。豚インフルエンザが話題になる前からウィルス・細菌散布説の疑いがあったというのだ。飛行機雲とケムトレイルの違いは飛行機雲であればすぐに航跡が消えるが航跡がしばらく消えない状態のものがケムトレイルであるらしい。

ケムトレイルとは以下のようなものであるとされる。

  • 航跡が長く残留し、拡がり、独特な雲に変化していくことが多い。
  • 大気中に残留化学物質などが確認され、周辺地域で健康被害が報告されることがある、出現の直前に軍用機などが飛行している。散布後にヘリコプター飛来の報告がある。

また軍や政府による気象操作やウィルス等の細菌兵器散布などの説が流布している。世界各国で目撃したと主張する報告が急増している。 ケムトレイル散布の状況を撮影したと主張するビデオが公開されている。 [2]。 それらのほとんどは単なる飛行機雲ではないと主張されている。

※右下の三角ボタンから日本語表示が出来るそうです。この場面で見れない場合はYoutubeに直接移動してご覧ください。



その他参考:自衛隊機C-130の日常業務?!

 

ジェフリー・タウベンバーガー:「新型豚インフルエンザ」を人工的に作製した張本人

みなさん、こんにちは。
今回は、これからさまざまな疾病、特に空気感染するインフルエンザが流行するだろうことから、ちょっとこの話題を紹介しておこう。
今回の「豚インフルエンザ」を人工的に作製した張本人がいよいよ明らかとなった。この犯人は、日本人コメディアンの彦摩呂に似た、ジェフリー・タウベンバーガー(Jeffrey Taubenberger)博士という”気違い科学者”である。

この問題を”勇敢にも”たてついて心ある人々に暴露したのは、他でもない、我らが英雄のイギリス人デービッド・アイク氏である。彼にはノーベル平和賞を100個くらいあげても良いほどである。この記事は以下のものである。残念ながら英語である。太田龍氏亡き時代にはこれは日本語に翻訳されることはないだろう。
IT WAS ALWAYS COMING TO THIS ... NOW WE HAVE TO DEAL WITH IT

そこにはこうある。
"The H1N1 virus is called 'swine flu', but it is a laboratory-created combination of swine flu, bird flu and seasonal flu designed to justify a global programme of mass vaccinations that will inoculate a strengthened version of the virus with the intent of culling the population, short and long term.
Researchers say that the flu strain can be traced to the work of Dr Jeffrey Taubenberger and a team of geneticists and microbiologists at the US Army Institute of Pathology at Ft. Detrick, Maryland, who used supercomputers to map, or 'reverse-engineer', the flu strain that killed tens of millions in 1918.
It is claimed that this virus was then given to the drug giant, Novartis, in Basel, Switzerland, which was once a component part of the Nazi pharmaceutical cartel, I G Farben. It was Farben that ran the concentration camp at Auschwitz and the company was fundamental to the Nazi war machine. "
"If it is 'swine flu', why are pigs not affected in any way? We were led to believe that it broke out in Mexico on a pig farm, but, apart from the idiotic Egyptian government ordering an immediate mass culling of pigs, the porkies have never got a mention since. If it is not swine flu, which it isn't, how could it have emerged from a pig farm in Mexico?
The United Nations food agency said there was no justification for culling pigs or limiting their movements as there was no evidence the virus affected pigs or made their meat dangerous. Yes, because it is nothing to do with pigs - it has been made in a laboratory."
要するに、今回の新型インフルエンザは「豚インフルエンザ」という誤った名前が付けられているが、実際には「豚インフルエンザ(swine flu)」、「鳥インフルエンザ(avian flu)」と「人間の季節性インフルエンザ」の組み合わせによって人工的に作られたものである。それゆえ、一向に「豚には感染しない」という現実があるのだということである。また、最初に研究開始したのが米軍のバイオ研究所内であり、それが元ナチの残党が作ったスイスのノバーティス(日本で言えば、731部隊の残党が作ったミドリ十字のような会社。ここがエイズに汚染した血液製剤等の配布メーカー)へ送られたというのだ。その後どうなったか? と言えば、いつしかメキシコから「新型インフルエンザ」として世界中に流出した。
この問題を文字通り”悲鳴”をあげて解説しているのが、アレックス・ジョーンズ氏の以下のYouTube番組である。
ところで、このジェフリー・タウベンバーガー(Jeffrey Taubenberger)博士の著書を紹介したワシントンポストの記事やこの博士のここ10年の研究活動を報告している文書を見つけたので、これらも紹介しておこう。
'Secrets of the Dead: Killer Flu'
スペイン風邪の再創造
Emerging Technologies Genetic Engineering and Biological Weapons
この「スペイン風邪の再創造」の中に実に興味深い論説がある。ジョン・ラッポート博士による「1919年のインフルエンザ大流行はワクチンによって引き起こされた。」というレポートである。このレポートには、実際に1918年のインフルエンザの流行を自分の目で目撃した人々が生き残っていて、その人々の証言が書かれている。それが実に興味深い。そこにはこう証言されている。
『私は1918年のインフルエンザ流行の現場をこの目で見た
1918年のスペイン風邪の流行を体験した医者や人々のだれもが、あれは世界的にも前例のない恐ろしい病気だったと言います。ある日心身ともに強健だった人が次の日には死んでいるかもしれませんでした。その病は、腸チフス、ジフテリア、肺炎、天然痘、小児麻痺といった、第一次世界大戦直後に人々がワクチンとして接種されることになった諸病に加えて、黒死病(ぺスト)の特徴をそなえていました。事実上すべての人が、1ダースかそれ以上の病気や毒性血清を「種としたもの」を注射されました。そのようにして医者が作った病気が一斉に発生しだしたとき、それは悲惨なものでした。
流行は2年間続きましたが、その勢いは、症状を抑えようとして医師たちがさらに投与した薬の毒性によって保たれました。私が見いだしたかぎりでは、インフルエンザはワクチン接種を受けた人だけを襲いました。注射を拒絶した人たちはインフルエンザを免れました。私の家族はワクチン接種をすべて拒絶していましたので、流行期間中も無事にすごすことができました。私たちは、グラハム、トレイル、チルデン、その他の人の健康法から、毒性のあるもので身体を汚染すればそれはかならずや病気につながっていくということを知っていたのです。
インフルエンザの最盛期には、学校はもちろん、すべての店が扉を閉ざしていましたし、ばかげたことに病院までもが、医師や看護婦もまたワクチン接種をうけていたのでインフルエンザで倒れて、閉鎖されるというありさまでした。そんなわけで、医者もいない中、私たちの両親は、少しでも病人の世話が出来ればと家々をまわっていました。もしも細菌、バクテリア、ヴィールスやバチルスといったものが病気の原因になることができるのなら、私たちの両親は一日に何時間も病人と同室していたのですから、感染する機会はいくらでもあったわけです。しかし、彼らはインフルエンザに罹ることはありませんでしたし、また、病原菌を持ち込んで私たち子供にうつすということもなく、何も引き起こしはしませんでした。私たちの家族は、深い雪の積もるその冬の間中、誰一人としてインフルエンザはおろか鼻風邪にさえかかる者もありませんでした。
1918年のインフルエンザ大流行は世界中で2000万人もの人を殺したと言われています。しかし、実際には、医師たちがいいかげんで致死的な処置と薬によって殺したのです。これは厳しい告発ですがそれでも、薬品を用いない医者と、そうでない一般の医者と、どちらが成功したかという比較で判定すれば、それが真実なのです。』
こんなわけで、今回の「豚インフルエンザ」事件が、1918年当時と同じような意図でもたらされたとするなら、インフルエンザのシナリオも同じような展開となると推測できる。『私が見いだしたかぎりでは、インフルエンザはワクチン接種を受けた人だけを襲いました。注射を拒絶した人たちはインフルエンザを免れました。』という目撃証言は極めて意味深である。
ところが、アイクが言うように、イルミナティ世界政府は、ワクチン接種しない人々を牢屋へぶち込むつもりだというのである。白人は時々気が狂う時代に入るが(白人社会はどうしてそう簡単に気が狂うのかちょっと理解できないところがあるが)、これからまさしくそういった1910年代、1940年代と同様の「狂気の時代」へと西洋社会は邁進しているということを我々日本人はよく理解すべきである。

 

「新型インフルエンザ・ワクチン」は断種ワクチンだった!

この「アジュバント MF-59(Adguvant MF-59)」は、ノバーティス社のホームページの説明では、ほとんど無害、これほどまでにすばらしい抗ウィルス剤はないというふれこみである(同様に、欧米の権威の前には無力な「日本生物科学研究所」でもこれに同調している。「MF59オイルアジュバント」)
しかし、これこそが大問題を引き起こすということが最近明らかになってきた。例えば、以下のもの。
ノバルティスのワクチンに 毒性物質“MF-59 アジュバント”「特許名:Adguvant MF-59」
この中の日本語訳で「Clauba Bron(人名または組織名?)」とあるのはおそらく「Club of Rome(ローマクラブ)」のことである。この元のニュースは以下のものである。
The Nutrimedical Report Archive(Sept. 18, 2009)
この物質「アジュバント MF-59(Adguvant MF-59)」の祖先は、そもそもペットを不妊にすることが目的で作られた「1998年のペット用ワクチン」に仕込まれた「アジュバント-9」であったという。このペット用の「アジュバント-9(Adguvant 9)」を人間用に開発したものが「アジュバント MF-59(Adguvant MF-59)」である。
この物質の副作用の詳細は分かっていないが、ワクチン接種した動物を永久に不妊症にすることだけは確かであるようだ。さらに、悪いことに「日本生物科学研究所」の「MF59オイルアジュバント」の図

にあるように、このワクチンを接種している最中に何かの化学物質に汚染すると今度はそれが引き金となって炎症が起こり最後には腫瘍化するのである。
このことから、どうやら最近世界中で「モルゲロンズ病」という謎の炎症や腫瘍の皮膚病が流行っているらしいが(例えば、「レン・ホロウィッツ博士の「聖なる螺旋の海賊」」)、この原因の1つがこの「アジュバント」のせいかもしれない。
そんなわけだから、子供に優先的に「新型豚インフルエンザワクチン」を接種するというのは、実に考えものである。確実に両親にこの事実を伝えた上で承諾してからにする他ないだろう。実際には、「アジュバント MF-59」の他にも、例えば水銀などたくさんの危険物質が入っているのは確かだから、ノバーティスのワクチンを接種しないようにするのがベストであろうが、大手や権威(実際には偽権威)のいうことなら何でも信じたり、信じさせるのが日本の権威たちであるから、欧米のNWOの思うがままだろう。
もしこのノバーティスのワクチンを接種した場合にはその人たちの「追跡調査」が必須であろう。一種の生体実験なのだから、その人々が”どうなるか”見守る他ないからだ。将来不妊になるのか、変な皮膚病になるのか、知能が劣ることになるのか、こういう調査が必要である。さもなくば、後で何か起こった時に損害賠償請求できないからだ。ところが、日本政府(おばかな麻生政権)はノバーティス製品で問題が生じても訴追しないという契約を結んでしまったのだから驚く。これでは損害賠償請求はノバーティスではなく結局日本政府へということになり、結局我々の血税があてられ日本人が損するだけのことである。ふんだりけったりの政治である。目も当てられない。困ったことである。
ちなみに、アレックス・ジョーンズもこの問題を報じている。
さて、ついでに付け加えておくと、今現在では欧米のイルミナティー企業が作るものにはすべて「毒」が入っている。それは寿命を縮めたり不妊にすることが彼らのアジェンダ(長期計画)に入っているからである。例えば、「飲料水」にはフッ素、「スポーツ飲料」にはアスパルテームやアセスルファムカリウムなどの人工甘味料、ワクチンには有機水銀やアジュバントMF-59などの物質、食肉には成長ホルモンやプリオン、遺伝子組み換え作物には不妊遺伝子などなど。このことからもこういったことが偶然に起こっていることではなく、用意周到に考えられて行われているということは明白だろう。
そこで不況に喘ぐ日本企業はこれを逆手に取るという方法が考えられる。いわゆる従来の自然農法や自然の恵みなどを利用した無害の自然水やブドウ糖や砂糖やしょ糖ベースの自然のスポーツ飲料、そして無農薬野菜や自然牧畜の食肉などこういったものを”売り”にして高品質のブランド化可能だということである。同様に、製薬品に関しても、有害保存料を使わない、不妊の危険性のないワクチンやタミフルなどを生産するのだ。こうすれば、「安全性」を”売り”にして世界中に高品質の安全な製品を売ることができるだろう。世界中の心ある人々はイルミナティー企業の横暴にはうんざりしている。そういう人々は高品質の日本製品を必ず買ってくれるはずである。何事も現実をつぶさに分析し、弱みを強みに変えて行けば良いわけである。今後の努力を期待したい。
「馬鹿は死ななきゃ治らない」ではなく、「馬鹿は子孫を残せない」の時代に入ったということだ。

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